生産者会員のご紹介

 

株式会社アサダ
本社/名古屋市中村区稲西町181番地
TEL(052)411-8141   
http://www.e-asada.co.jp/
(株)アサダは昭和6年に沢庵漬製造を始めて以来、ヘルシーフードとしての「漬物」の開発を続け、今では他の漬物メーカーを凌駕する、幅広い品揃えを構築 しました。一見すると地味な漬物ですが、ミツオ会は日本人のメニューに絶対欠かせない食材と位置付けています。その点、(株)アサダの商品力はメニュー作 りの心強い味方となるでしょう。

 

朝日海苔本舗株式会社
本社工場/三重県松阪市松崎浦町719
TEL(0598)51-5062
人々を健康にしてくれる食べ物はなにか?その答えを朝日海苔本舗(株)は大正10年に海苔に見いだしました。以来、海苔の加工一筋に突き進み、いまでは、 東海地区における、海苔製造の第一人者として活躍しています。ミツオ会は日本古来の健康食品「海苔」を見直すため、朝日海苔本舗(株)の力をお借りしま す。

 

イズックス株式会社
本社/東京都中央区日本橋室町2-1-1 三井2号館3F
TEL(03)5201-1021   
http://www.izux.co.jp/
冷凍野菜を主軸に、安心安全な商品を生産するイズックス(株)。鮮度を重視した高い生産能力を誇ります。ミツオ会は「いんげん斜め切り」を共同で開発。病院や老人施設で高い評価を頂いております。

 

 

岡本食品株式会社
本社/名古屋市南区要町3-1
TEL(052)611-5301   
http://www.ok-brand.co.jp/
高い品質が保たれ、ロスなく使えて便利な缶詰・レトルトパウチ製品。岡本食品(株)は大正10年の創業以来、一途に「衛生」と「安全」かつ「品質」の追 及、保持に全力を挙げて取り組んできました。とくに近年からは積極的に最新式設備を導入。ミツオ会は、岡本食品(株)の缶詰・レトルト製品の技術に強い期 待を抱いています。

 

キューピー株式会社
本社/東京都渋谷区渋谷1-4-13
TEL(03)3486-3331   
http://www.kewpie.co.jp/products/product.php?j_cd=4901577042072
1919年、各種食料品の製造加工を開始した6年後、国産初のマヨネーズを開発したキユーピー(株)。そのあとの躍進ぶりはご周知のとおりです。今ではマ ヨネーズはもとより、ドレッシング、ジャム、卵加工品、缶詰、冷凍加工品など、そのラインナップは多岐にわたります。同社の品質管理技術には、「キユー ピースペック」と呼ばれる徹底した原料へのこだわり、安心・安全を追及したオートメーション生産ラインなど、目を見張るべきものがあります。ミツオ会はと くに卵製品、そしてチルド製品の開発に取り組んで行きます。

 

ケンコーマヨネーズ株式会社
東京本社/東京都新宿区西新宿2丁目6番1号 新宿住友(三角)ビル23F
TEL(03)3348-1200   
http://www.kenkomayo.co.jp/
北海道から九州まで全国的に展開している一大マヨネーズメーカーです。もちろんドレッシングやソースなどの調味料類も充実。人々が求め・好む=NEEDS を見つけだし、新商品開発のアイディア・種子=SEEDSとしていく企業姿勢を持つ同社の開発力、商品力、販売網を、ミツオ会とタイアップして存分に発揮 して頂きます。

 

株式会社スギヨ
本社/石川県七尾市西三階町10号4-1
TEL(0767)53-0180   
http://www.sugiyo.co.jp/
「かに風味蒲鉾」が水産練製品業界の救世主的役割を果たした事で知られる㈱スギヨ。明治初年の創業以来、技術力と開発魂で能登から世界へ食文化を発信しています。多様な練り製品、珍味、干し魚、惣菜を製造・販売しており、ミツオ会もその開発力に期待しております。

 

テーブルマーク株式会社
本社/香川県観音寺市坂本町5-18-37
東京本社/東京都中央区築地6-4-10   
http://www.tablemark.co.jp/
『テーブルマーク』それは、私たちの想いと誓いを込めた新しい旗印です。食の舞台である“テーブル”の“トレードマーク”でありたいという想いと、当社の 目標である“お客様支持率No.1の食品メーカー”になるために、最大限の努力を行おうという誓いの気持ちを込め、2010年元日より、この『テーブル マーク』を新社名に冠し、全社員一丸となって、「お客様支持率No.1の食品メーカー」を目指して専心努力してまいります。これまでも、たゆまぬ技術革新 を続け、冷凍エビフライ、冷凍さぬきうどん、冷凍お好み焼、パックご飯など、画期的な製法による新しい“おいしさ”を次々と世に提案してまいりました。そ して今後もテーブルマークとして、最高水準の安全管理のもと、技術革新や商品開発に努めることで、テーブルマークならではの付加価値を徹底的に追求し、皆 様の食卓により一層のおいしさを提供してまいります。

 

堂本食品株式会社
本社/広島県広島市安佐南区沼田町伴1816-3
TEL(082)848-1155   
http://www.domoto.co.jp/
瀬戸内海の恵まれた魚介を使用した佃煮を製造から始まった堂本食品(株)。現在では彩りご飯、釜飯の素、おむすび具材、和惣菜。ご飯をおいしくいただくた めの食品を追求し続けています。 日本の食が見直されている今こそ、ミツオ会とともにおいしさと安全をテーマに、日本の心を伝える食をお届けします。

 

株式会社ニチレイフーズ
本社/東京都中央区築地6-19
TEL(03)3248-2298   
http://www.nichireifoods.co.jp/
調理冷凍食品は、1952年にニチレイがはじめて販売を始めました。それから半世紀以上の時が過ぎ、家庭の食卓やお弁当、レストランや給食など食生活のあ らゆる場面で欠かせないものになりました。 私たちは冷凍食品のパイオニアとして、食品の鮮度を保存料を使わずに保つことができる冷凍食品の魅力を活かして、これからも新しい商品作りに取組んでまい ります。たとえば、新たなシリーズとして国内の優れた素材や、工場近隣の産品を活用した商品を発売します。また海外ではブラジルでアセロラに続く健康飲料 の開発を進めています。

 

日清フーズ株式会社
中部営業部/名古屋市東区武平町5-1 名古屋栄ビル
TEL(052)972-8970   
http://www.nisshin-foods.co.jp/gyoumuyou/
日清フーズ(株)といえば、押しも押されぬ製粉メーカーですが、今回は特に食品部門として登録して頂きました。スパゲティやパスタ、テンプラ粉、そして冷 凍食品まで、その幅広い品揃えには定評のあるところ。また最近ではアメリカに工場を新設。安くて高品質な「ミツオスペシャルスパゲティ」を製造していま す。

 

日東ベスト株式会社
本社/山形県寒河江市幸町4-27
TEL(0237)86-2100   
http://www.nittobest.co.jp/
日本でハンバーグが最も売れているメーカーが日東ベスト(株)です。名作「カントリーバーグ」でそのイメージを決定的にした実績を買って、開発商品「ミツ オ サーロイン入りハンバーグステーキ」を製造して頂いています。今までにない美味しさで大好評のこの商品も、同社の開発力があってこそのものなのです。

 

日本水産株式会社
本社/東京都千代田区大手町2-6-2日本ビル11F
TEL(03)3244-7000   
http://www.nissui.co.jp/
世界13カ国に拠点を持ち、原材料の調達から商品の販売までの一貫機能により、高品質な水産物を安定的にお届けする日本水産(株)。その「グローバルネッ トワーク」は、ミツオ会の求める「高鮮度」に大きく貢献してくれることでしょう。特に「ワンフローズン」で、素材そのものの味・風味・食感を保つ、こだわ りの姿勢は特筆に値します。また、南米チリでは銀ザケ・アトランティックサーモン・トラウトなどの養殖事業を展開。その分野にも期待がかかります。

 

株式会社ノースイ
本社/大阪府福島区玉川3-2-1
TEL(06)445-6301   
http://www.nosui.co.jp/
(株)ノースイはその名の通り、冷凍農産品と冷凍水産品が主力商品ですが、近年では畜産品も製造を開始しました。「差別化」「安全・安心」「美味しさ」を キーワードに、無農薬・有機栽培シリーズを展開。冷凍野菜やコロッケ等、素材を厳選した商品の充実に心血を注いでいます。

 

はごろもフーズ株式会社
本社/静岡県清水市島崎町151
TEL(0543)54-5000   
https://www.hagoromofoods.co.jp/
後藤缶詰所として1913年に創業、超定番商品としてロングセラーを誇る「シーチキン」を製造するはごろもフーズ(株)。国内外に約80の直営および関連 協力工場、そして全国約30の支店・営業所を持ち、グローバルかつ、きめ細かい事業を展開しています。原料から製造まで徹底した品質管理と、時代やお客様 のニーズに合った製品開発、新技術の開発が同社の急成長の要因なのです。はごろもフーズ(株)とミツオ会は、お客様の使い勝手を考えた、業務用レトルト シーチキンの開発で取り組みます。

 

不二製油株式会社
本社/大阪府泉佐野市住吉町1番地
TEL(072)463-1511   
https://www.fujioil.co.jp/                                                               
「毎日食べよう大豆で健康」をキャッチフレーズに、大豆たん白食品の多面的な展開を行っている不二製油(株)。喫食者の健康を第一に考えた、ヘルシーな商品作りが、学校給食をはじめ、事業所給食や弁当、老人介護施設等で支持されています。

 

マルハニチロ株式会社
本社/東京都千代田区大手町1-1-2
TEL(03)3216-0882(冷凍食品事業部)   
http://www.maruha-nichiro.co.jp/
「地球とおいしく響きあう」をコンセプトに、水産資源の育成、自然の恵みの有効利用という分野で、その技術・ノウハウを発揮し続けるマルハニチロ(株)。鮮度にこだわった魚介類加工品は、国内をはじめ、原料の産地である中国・台湾・タイなどに最新の設備や技術を導入して生産を行い、新鮮かつ低コストで お届けできるよう、努力しています。ミツオ会では中でも、中国のイカ商材や凍菜、そしてマッシュルームに注目。開発商品として、他にないオリジナル商品の 企画を進めています。

 

三島食品株式会社
広島本社/広島県広島市中区南吉島2-1-53
TEL(082)245-3211   
http://www.mishima.co.jp/corporate/company/profile.html
三島食品(株)は、まず良い素材を選び、その持ち味を十分に生かした食品の開発を心がけています。同社では中国・大連市に100%出資の大連工場を設立。 中国内の新鮮な原料をそのまま使用した商品を生産しています。また安全管理の面においても、同社の広島工場ではHACCPの認定を取得。関東工場もレトル ト食品の「総合衛生管理製造過程」の認証を取得すべく活動中です。大連工場では、ISO9001を取得し、徹底した品質管理のもと、新鮮な惣菜品の開発に も尽力しています。

 

株式会社ヤヨイサンフーズ
本社/東京都港区芝大門1丁目10-11 芝大門センタービル6F
TEL(03)5400-1500   
http://www.yayoi-sunfoods.co.jp/
マルハニチログループの業務用調理冷凍食品メーカーです。商品群はメンチカツ、コロッケ、ハンバーグの主力商品の他、グラタン、パスタ、丼の具、餃子、ウインナー・ソーセージ、デザート、やわらか食など多岐にわたります。全製造工場にてISO22000を取得し、「食の安全安心」を第一に、新たな価値の創造とお客様の感動を呼ぶ商品作りを進め、他商品との差別化を図っています。

 

理研ビタミン株式会社
本社/東京都千代田区三崎町2-9-18 TDCビル
TEL(03)5275-5156   
http://www.rikenvitamin.jp/
昭和38年、「業務用スープストック」を発売。以後、「乾燥わかめ」「粉末だし」「レトルト食品」「スープ」「ポタージュ」等、業務用食品のヒット商品を 次々にリリースしてきた理研ビタミン(株)。その独創性あふれる開発の根底には、“「おいしさと健康」を皆様の食卓へ”という理念があります。ミツオ会は おいしくヘルシーな食品の開発を共に進めてまいります。

 

六甲バター 株式会社
本社/神戸市中央区坂口通一丁目3番13号
TEL078-231-4681(代表)   
http://www.qbb.co.jp/
1958年にオーストラリアから輸入した原料チーズでプロセスチーズを生産し、自社ブランドとしてQ・B・Bチーズを全国に発売開始しました。その後、世界 初のスティックチーズを始めとし、日本初の個包装スライスチーズなどプロセスチーズ製造会社として数多くの独創的な商品を世に送り出してきました。現在で は家庭用・業務用(給食用を含め)合わせて約300種類ものチーズ製品を、そしてナッツ製品を製造販売しています。 「健康で、明るく、楽しい食文化の提供によって社会に貢献する」という理念のもと、食文化の創造に取り組んでいます。 ブランド名のQ・B・Bは、Quality’s Best & Beautifulの頭文字を組み合わせた造語で「おいしい品質」を意味しています